フリーターでもレイクならば借りれる!審査に通る為の3つのポイント

フリーターというと、なんだか非常に不安定なイメージがありますが、きちんと収入はあるという点では、お金を借りる上では問題はないんですよ。もしも消費者金融からお金を借りる上でも、もちろん大丈夫。レイクでも大丈夫なのですが、実はレイクは、新生銀行のカードローンなのです。そのため、年収については、消費者金融のように総量規制に基づく制限はありません。しかし、消費者金融と同様に、本人に年収があることが、審査を受ける上での条件となっています。

このように、収入という点はクリアしていても、正規雇用ではないということに負い目のある方も少なくないかもしれませんね。しかし、勤続年数という評価基準があることもご存知でしょうか。勤続年数というのは、お金を借りる上での信頼という点では、実は非常にポイントが高いんですよ。もしも、正規雇用で新入社員の人と、アルバイトで同じ所で3年以上働いている人であれば、むしろアルバイトの人の方が高く評価されることもあるのです。そのため、フリーターの人であれば、同じ所で続けて働いている事は、しっかりと申請しておく方が有利だと言えます。特に勤続年数が2年以上と長い人は、この点については適当に書いてしまわないようにしてくださいね。

また、フリーターの人で一人暮らしをしている人でも、携帯電話だけでは不利かもしれないと思って、実家の固定電話の電話番号を連絡先に指定する方もおられるようです。しかし、本人への確認電話で、審査早々、家族への連絡ミスで本人が出られなかったり、一緒に住んでいないことがバレてしまったりすることがあるのです。 これでは審査においては、全くの逆効果になってしまいます。本人に連絡がつかないことほど、不審に思われてしまうことはありません。誰かがその人の名前を騙ってキャッシングの申込をしているとも考えられるので、このように本人確認電話で問題があると、とても警戒されてしまうんですよ。携帯電話を連絡先にすることは、全く問題がありません。連絡先については、必ず間違いなく本人に連絡がつく方法を選ぶようにしましょう。

レイクという銀行カードローンで申込をするのであれば、このようにフリーターであるからといって、特に不利になると心配する必要はありません。そのために余計なことをする方が、よっぽど不利になってしまいます。中でも、フリーターの年収は、どうしても正規雇用の人と比べると低い場合も少なくありません。かといって、年収を実際よりも多く申告することは問題ですよ。収入の証明となる書類は、フリーターの場合は源泉徴収票ということになりますが、レイクでは審査時には100万円を越える限度額でなければ、このような証明書は、とりあえずは不要です。しかし、増額などで再審査があった場合、源泉徴収票の提出が必要になる場合もあります。そこで、実際よりも収入が少ないことがバレてしまう可能性はありますよ。

これだけでなく、もしも他でも審査を受けていて、その時の申告額と、今回のものが大きく違うというのもよくありません。このようなことは、年収が少ないということ自体よりも、信用という点においてはむしろ問題になってしまいます。このような事実が判明した時点で、すぐに利用がストップするというようなこともないとは言えません。利用停止になった事情については、通常利用者側には説明されることもありませんから、このような事態になると、お金のことだけでなく、精神的にも大変不安なものです。このようなことのないよう、フリーターの方でも虚偽の申告は絶対にしないように心がけたいものですね。

閉じる